資源ゴミ回収ビジネスって儲かるの?
資源ゴミ回収ビジネスってありますよね。金属の含まれた製品なら何でも引き取ります!っていううたい文句の。あれって儲かるんでしょうか? 連休中に帰省しましたらば、母いわく 「最近、タダでゴミ引き取ってくれるってチラシがいっぱい来るのよ。これってそんな儲かるの?」 良く分からないので、 「うーん、ボチボチ景気も回復してるから、資源価格が上がってるのかなぁ?」 なんて軽く流しました。が、気になる。うーん、
資源ゴミ回収ビジネスってありますよね。金属の含まれた製品なら何でも引き取ります!っていううたい文句の。あれって儲かるんでしょうか? 連休中に帰省しましたらば、母いわく 「最近、タダでゴミ引き取ってくれるってチラシがいっぱい来るのよ。これってそんな儲かるの?」 良く分からないので、 「うーん、ボチボチ景気も回復してるから、資源価格が上がってるのかなぁ?」 なんて軽く流しました。が、気になる。うーん、
ボン!ボボン!
ちょうど去年、2009年の5月4日、このブログを書き始めました。 ぶっちゃけ、下心がありました。ブログを勧める方がよく、「パーソナルブランディング」に役立つ、とかおっしゃっています。あわよくば、ここを見ていただいた方からお仕事なんか頂けないかな、と思っていたりもしました。
Simulinkモデルのバージョン管理(5)からの続きです。 「Simulinkモデルのバージョン管理ツールをいろいろ漁っている最中なんだけど・・・medini uniteってどうなの?」という方のために、medini uniteの使い勝手をざっくりご紹介します。いくつかツールを知っていますが、medini uniteが一番使いやすいと思います。(※あくまで個人的な感想です!) 今回も、分散型バー
Simulinkモデルのバージョン管理(4)からの続きです。今回はテキストファイルのバージョン管理を行います。 分散型バージョン管理システムとして、MercurialベースのKiln(FogCreek社)を採用しました。 やることは、次の5つです。 リポジトリを作る リポジトリにファイルを保存する コードレビューする バージョンを戻したり、差分を見たりする 複数の人が別々に行った変更を、統合す
Simulinkモデルのバージョン管理(3)からの続きです。今回はテキストファイルのバージョン管理を行います。 分散型バージョン管理システムとして、MercurialベースのKiln(FogCreek社)を採用しました。 やることは、次の5つです。 リポジトリを作る リポジトリにファイルを保存する コードレビューする バージョンを戻したり、差分を見たりする 複数の人が別々に行った変更を、統合す
1年近くブログをやっていて、初めてメールを頂きました。HILS関連の記事を目にとめていただいたとの事。
Simulinkモデルのバージョン管理(2)からの続きです。今回はテキストファイルのバージョン管理を行います。 分散型バージョン管理システムとして、MercurialベースのKilnを採用します。 やることは、次の5つです。 リポジトリを作る リポジトリにファイルを保存する コードレビューする バージョンを戻したり、差分を見たりする 複数の人が別々に行った変更を、統合する
無事納品がおわり、ほっと一息です。
前回に引き続き、(ありがたい事に)忙しいのでバージョン管理の話はお休みです。 さて、去年の5月あたりに、モデルベース開発が停滞するんじゃ?というような記事を書きました。しかし、最近そうでもない気がしてきました。